「あべどり」は、北東北の豊かな自然に囲まれ、良質な水とさわやかな空気の中で育てられています。

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食品安全への取り組み

一般的に食肉の感染危害は、カンピロバクター、サルモネラが多いと言われています。そのために主要感染源と言われている、飼料・水・ネズミ対策に重点を置き、食品安全への取り組みを行っています。

1.カンピロバクター対策

鶏の飲料水に重点を置き、対策に取り組んでいます。

2.サルモネラ対策

種鶏場、孵化場の清浄性確認。飼料の清浄性を定期的に行うと共に、農場におけるサルモネラの媒介動物であるネズミ駆除を徹底しています。

品質日本一を目指して、健康で安全・安心・食べて美味しい「あべどり」を生産するために全生産者、生産部一同で対策に取り組んでいます。

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